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ランナウェイ~愛する君のために 8話 ブログトップ

ランナウェイ~愛する君のために 8話 [ランナウェイ~愛する君のために 8話]

ランナウェイ~愛する君のために~8話のストーリーの紹介です。

無実の罪で収監されていた4人の若者が、それぞれの目的を

果たすため脱獄を計画する。

柳川(渡哲也)は自分の右腕のように動いてくれていた中島刑事
(徳井優)から、5年前の警官殺しの事件に関わっていたことを
聞かされる。

そして、中島は柳川にこの件は何も知らなかったことにして
欲しいと脅迫するように銃を向けてきた。

柳川が断ると、中島は銃の引き金を引こうとする。

その時、警視庁公安部の高橋(滝藤賢一)が中島の手を撃ち抜く。
そして、中島は咄嗟に逃げ出していった。

高橋は柳川にこれ以上この件にクビを突っ込むなと、
念を押し去って行く。

その頃、アタル(市原隼人)の金を代わりに届けるために病院へ
行ったサクラ(熊田聖亜)だったが、なんと、あと少しというところで、
警察に保護されてしまいう。
持っていた5千万円も警察に押収されてしまう。

サクラは、警察で事情聴取されるのだが、誘拐されたのではない。
自分でついて行ったと答え、急いで金を渡さなければならないと、
いくら訴えても刑事は取り合ってくれようとしない。

憔悴するアタルの前に、リュウ(塚本高史)、空哉(上田竜也)、
シュン(菅田将暉)が、サクラのニュースを知ってやってきた。

そして、3人は持っていた金をアタルに差し出す。
また、3人とも自首することを決意したことを告白。

3人の思いを噛み締めるアタルだった。


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